dTV


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☆☆☆dTVオフィシャルサイト☆☆☆





目次








  dTVのオススメポイント

 ・コンテンツの数が多くオリジナル番組、ライブ映像、ミュージック映像、カラオケビデオなど音楽系番組が多く配信されている。
 ・日テレオンデマンド、TBSオンデマンドなどのドラマやBeeTVのオリジナルコンテンツが豊富。
 ・韓国ドラマや海外ドラマが豊富、FOXチャンネルもリアルタイムで視聴することができる。
 ・ストリーミングだけでなくダウンロード再生ができる。
 ・最新作の映画やドラマも追加課金で視聴できる。

dTVの特徴
無料体験期間31日間の無料体験あり。期間中の退会で料金無料。
月額料金500円(税抜き)
動画本数18ジャンル/120,000本以上
画質・解像度
4K(UHD)→ 2160p=画素数:4096×2160 or 3840×2160
フルHD → 1080p = 画素数:1920×1080
HD画質 → 720p = 画素数:1280×720
SD画質 → 480p = 画素数:720×480
ジャンル洋画 / 邦画 / 国内ドラマ / 海外ドラマ / 韓国ドラマ / オリジナル / アニメ / マンガ / ライブ・ミュージックビデオ / バラエティ / キッズ / カラオケ / シアター / ショートショート / ニュース / 最新レンタル / FOXチャンネル / ガールズ
ダウンロードダウンロード可能。オフライン(圏外)でも視聴ができる。
会員特典最新映画のオンライン試写会や、dTVプレミアムイベントに参加できる。
マイリスト可能。好きな映画・ドラマを簡単に『Myクリップ』へ登録できる。
スマホアプリ10秒戻し、10秒送り、画面(タテヨコ)切替に対応。視聴しながら字幕・吹替も変更できる。
対応デバイスパソコン・スマートフォン・タブレット・テレビ。
同時視聴1台のみ。
登録者数500万人突破



  dTVのメリット!

 ・動画本数18ジャンル/120,000以上と『U-NEXT』に匹敵。
 ・月額料金500円(税抜き)とコストパフォーマンスが良い。
 ・FOXチャンネルの『リアルタイム配信』『見逃し配信』にも対応。
 ・「dポイント」を使って最新動画を鑑賞できる。
 ・docomo回線を契約している人だけのサービスだったが、2014年4月にキャリアフリー化。ドコモの認証用ID「docomo ID」を取得し、その後にdTVの利用登録を行うことで、誰でも利用が可能になる。
 ・専用端末の『dTVターミナル』を自宅のテレビにつなげば、大画面で視聴できる。
 ・ダウンロードができるのでストリーミング再生だけではなくオフライン再生が可能。


  dTVのデメリット!

 ・最新作の映画やドラマは追加課金が必要。ただ、この一部の最新作の映画やドラマは会員でなくてもお金さえ支払えば誰でも視聴できます。
 ・複数のデバイスで同時視聴することができない。
 ・画質があまり良くない。
 ・推奨端末はInternetExplorerでGoogleChromeでは視聴できない。
 ・HD画質に対応しているのはすべての作品ではない。


  dTVの特徴

 ・dTVの配信数は120,000本以上ですが、見放題の対象になるのは約20,000本なので、約100,000本以上は追加課金で視聴しなければならない。
 ・追加課金でレンタルした作品は30日間、何度でも視聴が可能。
 ・キャリアフリーになり、ドコモユーザー以外も視聴できる。
 ・独占配信、オリジナル動画が多数豊富にある。
 ・音楽コンテンツが豊富で、特にavex所属アーティストのライブ映像などはDVDを購入しないと見れないようなものばかり多数ある。
 ・スマートフォンアプリ『ザッピングUI』が、テレビのチャンネルをいろいろ切り替えて観たい番組を探すのと同じような感じで、dTVでも観たい動画を探すことができる。


  dTVの概要

 ・dTVは、エイベックス通信放送が運営し、NTTドコモが提供する動画配信サービスである。2015年4月21日までの旧名称はdビデオ powered by BeeTV。

 ・dTVの主な配給会社
■ワーナー エンターテイメント ジャパン■ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント■パラマウント・ジャパン■東宝■松竹■東映■角川書店■FOXチャンネル■BeeTV■avex





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